過労死等防止対策推進シンポジウム

群馬会場

日 時: 2021年11月11日(木)
13:30~15:30(受付13:00~)
会 場: ビエント高崎 6階 602号室
(群馬県高崎市問屋町2-7)

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アクセス:
  • JR「高崎問屋町」駅下車 徒歩約7分
主催: 厚生労働省
後援: 群馬県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
群馬産業保健総合支援センター

講師プロフィール

牧内 昇平 氏
記者・ライター

東京大学教育学部卒。2006年に朝日新聞に入社。
主に経済部記者として、過労死を中心に労働・貧困問題の記事を執筆。2020年6月に同社を退職後も過労死・パワハラ死の取材を続けている。
著書に『過労死 その仕事、命より大切ですか』『「れいわ現象」の正体』(ともにポプラ社)

プログラム

[主催者挨拶] 群馬労働局
[基調講演]
「取材から見えてきた過労死の実態」
牧内 昇平 氏(記者・ライター)
[ハラスメントセミナー]
「ハラスメント? 業務指導?グレーゾーンにどう対応するか」
菊池 智子氏 ((一社)日本産業カウンセラー協会 上信越支部 群馬相談室長)
[遺族からの声]
[事例報告] 群馬過労死弁護団
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