過労死等防止対策推進シンポジウムを開催します。
プログラムが決定した会場から詳細を公開します。
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北海道エリア
中部・北陸・信越
エリア
沖縄エリア

北海道エリア

日時: 令和元年11月18日(月)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: ホテルポールスター札幌ポールスターホール
(札幌市中央区北4条西6丁目)

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定員: 150名
アクセス:
  • JR札幌駅南口 約徒歩5分
    ●会場へは公共交通機関をご利用ください。
主催: 厚生労働省
後援: 北海道 札幌市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
札幌弁護士会
過労死防止北海道センター

講師プロフィール

せやろがいおじさん/
榎森耕助 氏(タレント)

お笑いコンビ・リップサービスのツッコミ担当。
コンビでTV・ラジオのレギュラーを持ち、賞レースでも四連覇を達成する実力派。
Youtubeチャンネル「ワラしがみ」では、せやろがいおじさんとして沖縄の美しい海をバックに笑いを通して社会問題に物申す。
教員の過労死問題に関する動画はTwitterで239万回再生を超えるなど注目を集めている。
赤いふんどし、赤いハチマキがトレードマーク。

プログラム

[施策説明]
「最近の労働基準行政の動き」厚生労働省北海道労働局
[基調講演]
「過労死と働き方について考えよ~」榎森 耕助 氏(タレント)
[過労死遺族の体験報告]
北海道過労死を考える会(家族の会)
[取組事例報告]
「働き方改革への取り組み、業務量の見える化」
浅野 剛 氏(アートシステム株式会社 常務取締役)
[閉会挨拶・報告]
過労死防止北海道センター
シンポジウムは終了しました チラシを見る

東北エリア

日時: 令和元年11月27日(水)
18:00~20:00(受付17:30~)
会場: ハートピアローフク 大会議室
(青森市本町三丁目3番11号)

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定員: 100名
アクセス:
  • JR青森駅より徒歩15分
主催: 厚生労働省
後援: 青森県、青森市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
連合青森、東奥日報社
デーリー東北新聞社
陸奥新報社、NHK青森放送局
RAB青森放送、青森テレビ、青森朝日放送
過労死等防止対策推進シンポジウム青森実行委員会

プログラム

[主催者挨拶・取組説明]
青森労働局
[基調講演]
「過労死・過労自殺を防ぐために ~担当事件を通じて~」
蟹江 鬼太郎 氏(弁護士・旬報法律事務所)
[取組事例]
キヤノンプレシジョン株式会社
[遺族からの声]
過労死遺族
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日時: 令和元年11月15日(金)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: 岩手教育会館 2階 多目的ホール
(盛岡市大通一丁目1-16)

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定員: 100名
アクセス:
  • JR盛岡駅より徒歩15~20分
  • JR盛岡駅よりバス(でんでんむし)16番より乗車・約10分 左回りにて「盛岡城跡公園」下車
主催: 厚生労働省
後援: 岩手県、盛岡市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
岩手弁護士会、岩手県経営者協会
連合岩手、いわて労連、
岩手県教職員組合
働く者の生命・健康を守る会
岩手県医師会、岩手県予防医学協会
岩手県看護協会、岩手障害者職業センター
岩手産業保健総合支援センター

講師プロフィール

青木 慎一郎
岩手県立大学 健康サポートセンター 特任教授 岩手県立大学名誉教授

【講師略歴】
昭和52年
弘前大学医学部卒業、弘前大学神経精神医学講座医員
平成10年
岩手県立大学社会福祉学部助教授
平成15年
岩手県立大学社会福祉学部教授
平成24年
岩手産業保健総合支援センター 産業保健相談員
平成27年
同メンタルヘルス対策推進特別アドバイザー
平成28年
岩手県立大学健康サポートセンター・特任教授・岩手県立大学名誉教授

コーディネータープロフィール

藤井 由里
臨床心理士、 精神保健福祉士、 産業カウンセラー

大学病院精神科・地域精神病院等、医療分野で臨床心理士として勤務したのち、労働分野に活動域を広げ、現在は岩手産業保健総合支援センターにおいて、産業保健相談員として勤務。
職場のメンタルヘルス対策全般(不調の予防から職場復帰支援まで)の進め方や職場におけるカウンセリングの進め方等の相談対応、事業所における管理監督者教育、支援を希望する事業所への個別訪問支援のほか、自治体、福祉団体等の研修講師、及び行政機関の専門相談等を務めている。

プログラム

[遺族からの声]
菊池有美子 氏
[基調講演]
「『労災認定基準』を過労死予防に活用しましょう」
青木 慎一郎 氏(岩手県立大学 健康サポートセンター 特任教授 岩手県立大学名誉教授)
[パネルディスカッション]
~会社は何をすべきか~
脳・心臓疾患、精神疾患による休業や死亡を予防するため、
また発生時や復職に向けて会社は何をすればいいのか考えます。

コーディネーター:
藤井 由里 氏( 臨床心理士、精神保健福祉士、産業カウンセラー)
パネリスト:
青木 慎一郎 氏(岩手県立大学 健康サポートセンター 特任教授 岩手県立大学名誉教授)
田巻  健治 氏(岩手県予防医学協会 医局長・循環器科部長)
新宮 由紀子 氏(株式会社長島製作所 代表取締役社長)
菅生 るみ子 氏(株式会社アマタケ 看護師、岩手産業保健総合支援センターメンタルヘルス対策促進員)
山口  優子 氏(岩手障害者職業センター主任障害者職業カウンセラー)
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日時: 令和元年11月14日(木)
18:00~20:00(受付17:30~)
会場: せんだいメディアテークスタジオシアター
(仙台市青葉区春日町2-1)

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定員: 150名
アクセス:
  • 地下鉄:南北線勾当台公園駅下車、「公園2」出口から徒歩6分
  • 徒歩:JR仙台駅より約20分
主催: 厚生労働省
後援: 宮城県、仙台市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
宮城過労死を考える家族の会
仙台弁護士会、仙台市医師会
宮城産業保健総合支援センター
仙台地域産業保健センター
働くもののいのちと健康を守る宮城県センター
宮城労働基準協会
宮城働き方改革推進支援センター
宮城県社会保険労務士会
日本産業カウンセラー協会東北支部
宮城県保険医協会
宮城県民主医療機関連合会

プログラム

[遺族からの声]
「放送局記者過労死遺族からの訴え」
佐戸 恵美子 氏(東京過労死を考える家族の会)
[取組事例]
株式会社ミツイ 代表取締役社長 金沢 和樹 氏
[パネルディスカッション]
「長時間労働で、働く人の健康はどうなっているの?」
コーディネーター:
広瀬 俊雄 氏(仙台錦町診療所 産業医学健診センター)
パネリスト:
北 健一 氏(フリージャーナリスト)
富樫 敦子 氏(社会保険労務士)
森 進生 氏(仙台POSSE 代表) ほか
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日時: 令和元年11月11日(月)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: 秋田市にぎわい交流館AU(あう)多目的ホール
(秋田市中通一丁目4番1号)

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定員: 100名
アクセス:
  • 秋田駅西口から徒歩約10分
主催: 厚生労働省
後援: 秋田県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
秋田弁護士会

講師プロフィール

川人 博 氏
弁護士・川人法律事務所

1978年
東京弁護士会に弁護士登録。 文京総合法律事務所を経て、
1995年
川人法律事務所創立。
1988年から
「過労死110番」の活動に参加し、現在、過労死弁護団全国連絡会議幹事長。
【役職等】
厚生労働省・過労死等防止対策推進協議会委員
過労死弁護団全国連絡会議幹事長
過労死等防止対策推進全国センター共同代表幹事
内閣官房拉致問題対策本部
拉致問題に関する有識者との懇談会の有識者委員
東京弁護士会人権擁護委員会国際人権部会長
(2018年4月現在)

プログラム

主催者挨拶
秋田労働局
基調講演
「過労死ゼロの社会を」
川人 博 氏(弁護士・川人法律事務所)
施策説明
秋田労働局
取組事例報告
MEP株式会社
過労死遺族からの声
高橋 幸美さん(広告代理店過労死ご遺族・過労死等防止対策推進協議会 委員)
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日時: 令和元年11月25日(月)
13:30~15:30(受付13:00~)
会場: 大手門パルズ 3階 柊・橘
(山形市木の実町12-37)

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定員: 80名
アクセス:
  • JR山形駅東口より 徒歩 約12分
  • 霞城公園前バス停より 徒歩 0分
  • 大手門パルズの駐車場は、駐車台数に限りがあります。
    満車の場合は、市営大手町駐車場等近隣の駐車場(有料)をご利用ください。
    https://yamagata-parking.jp/
主催: 厚生労働省
後援: 山形県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

水谷 英夫 氏
弁護士
水谷法律事務所

1973年東北大学法学部卒
1976年東北大学大学院法学研究科修士課程修了
弁護士登録:1978年
仙台弁護士会所属

プログラム

[主催者挨拶]
山形労働局
[基調講演]
「ハラスメントとコンプライアンス」
水谷 英夫 氏 (弁護士・水谷法律事務所)
[取組事例報告]
順仁堂遊佐病院
[施策説明]
山形労働局
[遺族からの声]
過労死遺族
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日時: 令和元年11月5日(火)
14:00~16:00(受付13:30~)
会場: 郡山商工会議所 6階 中ホールA
(郡山市清水台1-3-8)

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定員: 120名
アクセス:
  • 東北本線・東北新幹線郡山駅より徒歩8分
主催: 厚生労働省
後援: 福島県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
福島県医師会、福島県商工会議所連合会
福島産業保健総合支援センター
福島県労働基準協会
福島県社会保険労務士会

プログラム

[主催者挨拶][施策説明]
福島労働局
[遺族からの声]
「放送局記者過労死遺族からの訴え」
佐戸 恵美子 氏(東京過労死を考える家族の会)
[パネルディスカッション]
「長時間労働で、働く人の健康はどうなっているの?」
コーディネーター:
広瀬 俊雄 氏(仙台錦町診療所 産業医学健診センター)
パネリスト:
北 健一 氏(フリージャーナリスト)
富樫 敦子 氏(社会保険労務士)
川久保 尭弘 氏(仙台POSSE)
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関東エリア

日時: 令和元年11月7日(木)
13:30~15:30(受付13:00~)
会場: 水戸プラザホテル ガーデンルーム
(茨城県水戸市千波町2078-1)

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定員: 100名
アクセス:
  • JR「水戸駅」⇒ 南口バスターミナル内、6・7・8番乗り場 ⇒ 無料シャトルバスにて約15分
  • JR「水戸駅」⇒ 北口バスターミナル6番乗り場 ⇒ 関東鉄道バスにて約20分
  • 常磐自動車道水戸ICより ⇒ 国道50号線バイパスを大洗・日立方面に約10分
  • 北関東自動車道水戸南ICより ⇒ 国道50号線バイパスを常磐自動車道水戸IC方面に約10分
主催: 厚生労働省
後援: 茨城県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

津野 香奈美 氏
神奈川県立保健福祉大学大学院
ヘルスイノベーション研究科 講師

東京大学大学院博士課程修了。博士(医学)、
博士(保健学)、公衆衛生学修士。
和歌山県立医科大学医学部衛生学講座助教、同講師、ハーバード公衆衛生大学院客員研究員を経て、2019年より現職。21世紀職業財団ハラスメント防止コンサルタント、産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント、東京大学大学院客員研究員、(株)クオレ・シー・キューブ顧問。

プログラム

[主催者挨拶]
茨城労働局
[基調講演]
「パワハラ関連法案と今後のパワハラ防止対策」
津野 香奈美 氏(神奈川県立保健福祉大学大学院 ヘルスイノベーション研究科講師)
[茨城労働局の取組紹介]
[過労死遺族による体験談発表]
佐戸 恵美子 氏(東京過労死を考える家族の会)
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日時: 令和元年11月20日(水)
14:45~17:00(受付14:00~)
会場: 白鷗大学 白鷗国際ホール(東館1階)
(栃木県小山市駅東通り2-2-2)

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定員: 200名
アクセス:
  • JR小山駅東口より徒歩1分

※大学に駐車場はございません。
近隣の駐車場をご利用ください。

主催: 厚生労働省
後援: 栃木県、小山市、栃木県弁護士会
白鷗大学法政策研究所
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
栃木県経営者協会
連合栃木
栃木県社会保険労務士会
栃木産業保健総合支援センター

講師プロフィール

津野 香奈美 氏
神奈川県立保健福祉大学大学院
ヘルスイノベーション研究科 講師

東京大学大学院博士課程修了。博士(医学)、
博士(保健学)、公衆衛生学修士。
和歌山県立医科大学医学部衛生学講座助教、同講師、ハーバード公衆衛生大学院客員研究員を経て、2019年より現職。21世紀職業財団ハラスメント防止コンサルタント、産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント、東京大学大学院客員研究員、(株)クオレ・シー・キューブ顧問。

プログラム

取組状況報告
講演「パワハラ関連法案と今後のパワハラ防止対策」
津野 香奈美 氏(神奈川県立保健福祉大学大学院 ヘルスイノベーション研究科 講師)
社会保険労務士からの実践例報告
「長時間労働削減のための勤務間インターバル制度導入事例」
今井 敬史 氏(今井労務管理事務所 代表・社会保険労務士)
過労死遺族による体験談
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日時: 令和元年11月29日(金)
13:30~15:30(受付13:00~)
会場: 昌賢学園まえばしホール(前橋市民文化会館)4階 第5会議室
(群馬県前橋市南町3丁目62番地1)

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定員: 80名
アクセス:
  • JR両毛線 前橋駅から徒歩8分
主催: 厚生労働省
後援: 群馬県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

小林 郁夫 氏

小林労務総合事務所代表
社会保険労務士 産業カウンセラー
一般社団法人日本産業カウンセラー協会 理事

プログラム

[主催者挨拶・施策説明]
群馬労働局
[基調講演]
「職場で取り組むメンタルヘルス対策
~健康で安心して働き続けることのできる職場を目指して~」

小林 郁夫 氏( 小林労務総合事務所代表 社会保険労務士 産業カウンセラー
一般社団法人日本産業カウンセラー協会 理事)
[好事例紹介]
マルエス合資会社
[遺族からの声]
[事例報告]
群馬過労死弁護団
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日時: 令和元年11月27日(水)
14:00~17:00(受付13:00~)
会場: 浦和コルソ 7階コルソホール
(さいたま市浦和区高砂1-12-1)

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定員: 250名
アクセス:
  • JR浦和駅西口駅前徒歩1分
主催: 厚生労働省
後援: 埼玉県、埼玉弁護士会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
埼玉産業保健総合支援センター
埼玉県経営者協会
連合埼玉
埼労連

講師プロフィール

金井 郁 氏
埼玉大学 人文社会科学研究科 准教授

専門は労働経済論、ジェンダー論。日本的雇用システムにおいて中核とされる男性正社員とは異なる働き方をしてきた一般職女性、パート、自営業と雇用労働者の間のような性格を持つ自営的雇用(生命保険営業職やタクシー運転手)などの非典型雇用の研究を行っている。主な論文に、「女性の昇進をめぐる意識とマネジメント: 雇用管理体系とジェンダー(」『大原社会問題研究所雑誌』704号、2017年6月)

プログラム

開会挨拶
埼玉労働局からの現状報告
家族の会体験談
休憩
講演 「日本的雇用システムにおける‘企業拘束性’を考える」
金井 郁 氏(埼玉大学 人文社会科学研究科 准教授)
企業による事例報告(三州製菓株式会社)
閉会挨拶
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日時: 令和元年11月12日(火)
14:00~17:00(受付13:30~)
会場: 千葉市生涯学習センター 2階ホール〈千葉市中央図書館併設〉
(千葉市中央区弁天3丁目7番7号)

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定員: 200名
アクセス:
  • JR千葉駅「中央改札」を降りて、「千葉公園口」から徒歩8分
  • 千葉モノレール「千葉公園駅」から徒歩5分
主催: 厚生労働省
後援: 千葉県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
千葉産業保健総合支援センター
千葉県労働基準協会連合会
連合千葉、千葉労連
いのちと健康を守る千葉県センター
千葉労災職業病対策連絡会
千葉土建、千葉過労死弁護団
千葉労働弁護団、千葉県経営者協会

講師プロフィール

鈴木 健太 氏

医師、産業医
健康経営アドバイザー
(社)健康経営推進産業医会 副代表産業医

公衆衛生学修士として健康経営の研究の傍ら、健康経営推進産業医会 副代表産業医として産業医専門のコミュニティ形成や、企業向けに職場の健康管理、メンタルヘルス対策、健康経営等の啓蒙活動を行う。

プログラム

開会挨拶
千葉労働局から現状の報告
講演「 職場の健康管理を産業医と連携しよう!~働き方改革・健康経営の実現へ~」
鈴木 健太 氏(医師、産業医)
企業による事例発表
セイコーインスツル株式会社
社会福祉法人下総会
過労死遺族より体験談
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日時: 令和元年11月6日(水)
14:00~17:00(受付13:00~)
会場: イイノホール
(東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング)

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定員: 500名
アクセス:
  • 東京メトロ 日比谷線・千代田線 →「霞ケ関」駅 C3出口 徒歩1分
  • 東京メトロ 丸ノ内線 →「霞ケ関」駅 B2出口 徒歩5分
  • 東京メトロ 銀座線 →「虎ノ門」駅 9番出口 徒歩3分
  • 都営地下鉄 三田線 →「 内幸町」駅 A7出口徒歩3分
主催: 厚生労働省
後援: 東京都
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

【A会場】
大和田 敢太 氏
滋賀大学 名誉教授

京都大学法学部卒業、京都大学大学院法学研究科博士課程民刑事法専攻単位取得退学、パリ第一大学、リヨン第二大学、ボルドー第四大学で客員研究員、客員教授、滋賀大学教授を経て、滋賀大学名誉教授。「職場のモラル・ハラスメントをなくす会」世話人。
博士(法学)。 著書に「職場のハラスメント」(中公新書)など。

【B会場】
高橋 正也 氏
労働安全衛生総合研究所
過労死等防止調査研究センター長

1990年東京学芸大学教育学部卒業。同年労働省産業医学総合研究所(現・労働安全衛生総合研究所の前身)入所。2000年群馬大学医学部・医学博士号取得。同年から1年間、ハーバード大学医学部ブリガムアンドウィメンズ病院・睡眠医学科留学。2014年労働安全衛生総合研究所・過労死等調査研究センター長代理、2016年同・産業疫学研究グループ長、2019年より現職。
[専門]産業睡眠医学(勤務スケジュールに伴う睡眠問題と対策、過重労働による心身の健康障害と対策)
[所属学会]労働時間日本学会(会長)、労働時間学会(選任理事)、日本臨床睡眠医学会(副理事長)、日本睡眠学会(評議員)。

プログラム

14:00 開会挨拶
14:10 厚生労働省より現状の説明
14:30 過労死等防止対策推進全国センターより報告
14:50 過労死を考える家族の会より体験談
15:20 休憩(会場移動)
15:30 講演 (選択制、会場が分かれます)
A会場
「職場から過労死もハラスメントもなくすために
~諸外国の教訓を踏まえて~」
大和田 敢太 氏( 滋賀大学 名誉教授)
B会場
「ぐっすり眠って,しっかり働く」
高橋 正也 氏( 労働安全衛生総合研究所
過労死等防止調査研究センター長)
16:45 閉会
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日時: 令和元年11月7日(木)
17:30~19:45(受付17:00~)
会場: 立川グランドホテル スカーラ
(東京都立川市曙町2丁目14-16)

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定員: 120名
アクセス:
  • JR立川駅北口から徒歩2分
主催: 厚生労働省
後援: 東京都
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

牧内 昇平 氏
朝日新聞東京本社特別報道部記者

東京大学教育学部卒。2006年に朝日新聞に入社。
経済部記者として電機・IT業界、財務省の担当を経て、労働問題の取材チームに加わる。主な取材分野は、過労・パワハラ・働く者のメンタルヘルス(心の健康)問題。特に過労死については、遺族や企業に取材を重ね、過労死をテーマにした「追いつめられて」などの特集記事を数多く執筆。過労死の凄まじい実態をあぶりだしたと話題になる。
主な著作「過労死 その仕事、命より大切ですか」(ポプラ社)

プログラム

17:30 開会挨拶、東京労働局からの現状報告
17:55 講演「取材から見えてきた過労死の実態」
牧内 昇平 氏(朝日新聞東京本社特別報道部記者)
18:35 休憩
18:45 「過労死についての疑問に答えて」
弁護士 尾林 芳匡(東京過労死弁護団幹事長)
19:15 過労死を考える家族の会による体験談
19:40 閉会予定
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日時: 令和元年10月31日(木)
13:30~16:30(受付13:00~)
会場: はまぎんホール ヴィアマーレ(1階)
(横浜市西区みなとみらい3-1-1)

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定員: 300名
アクセス:
  • JR・横浜市営地下鉄線 桜木町駅下車 動く歩道利用5分
主催: 厚生労働省
後援: 神奈川県、横浜市、川崎市、
相模原市、藤沢市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
神奈川県経営者協会
神奈川県商工会議所連合会
神奈川県商工会連合会
神奈川県中小企業団体中央会
神奈川経済同友会
日本労働組合総連合会神奈川県連合会
神奈川県労働組合総連合

講師プロフィール

森田 哲也 氏
株式会社リコー
人事本部 H&S統括部
総括産業医

●資格など
医学博士(九州大学)、労働衛生コンサルタント(保健衛生)、日本医師会認定産業医日本産業衛生学会指導医、社会医学系専門医・指導医、日本心身医学会認定医日本産業衛生学会代議員 日本産業精神保健学会評議員 等

●賞 罰
2014年7月 神奈川労働局安全衛生表彰 安全衛生推進賞
2016年10月 中央労働災害防止協会 緑十字賞

●著書など 全て共著
こころのリスクマネジメント(家族向け、管理監督者向け、勤労者向け)中央労働災害防止協会 2004.10
産業保健ハンドブック2 嘱託産業医のためのQ&A 労働調査会 2004.11
メンタルヘルスと職場復帰支援ガイドブック「職場復帰支援システム事例 小~中規模事業場では」日本産業精神保健学会編 中山書店 2005.4
産業精神保健マニュアル 日本産業精神保健学会編 中山書店2007.6
チームで取り組む職場のメンタルヘルス 診断と治療社 2011.5
メンタルヘルス・マネジメント検定試験 公式テキストⅠ種マスターコース第4版、公式テキストⅡ種マスターコース第4版、公式テキストⅢ種マスターコース第4 版(株)中央経済社2017.6 など

佐藤 将人 氏
神奈川新聞記者

山形大学人文学部卒業。
2004年に神奈川新聞に入社。
スポーツ記者をのべ9年、報道記者をのべ6年担当。

報道部時代にある高校の野球部監督から「知り合いの先生が過労死したが、それを認めてもらえず家族が困っている」と相談され、故・工藤義男先生の件の取材を始め、逆転での過労死認定まで密着した。また、通勤時の過労事故死が認められた故・渡辺航太さんのケースも取材した。
2018年末から主にヤフーニュースとの協業を担当。その中でヤフーニュースと「先生の過労死」をテーマにした共同企画を立案。2019年4月に計3回配信し、約400万ページビューを記録した。

●講演テーマ
「小さなハンマーで社会を揺らすため」
―過労問題を「自分ごと」に

自分のような地方紙の一記者の報道、また過労で家族を亡くされた被害者遺族の一人一人の声は、社会という大きな世界の中では小さなハンマーに過ぎないかもしれませんが、共振させ、増幅させていく地道な努力や工夫を重ねることで、少しずつ社会は変えていけるはずです。今回のシンポジウムもそんな一歩になればとの思いを込めました。

プログラム

開会挨拶
神奈川労働局からの現状の報告
過労死遺族より体験談
講演「こころのリスクマネジメント」
森田 哲也 氏(株式会社リコー 人事本部 H&S 統括部 総括産業医)
休憩
講演「小さなハンマーで社会を揺らすため」
―過労問題を「自分ごと」に
佐藤 将人 氏(神奈川新聞記者)
質疑応答
閉会挨拶
シンポジウムは終了しました チラシを見る

中部・北陸・信越エリア

日時: 令和元年11月13日(水)
14:00~16:30(受付13:30~)
会場: コープシティ花園 4階 ガレッソホール
(新潟市中央区花園1丁目2番2号)

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定員: 130名
アクセス:
  • JR新潟駅直結
主催: 厚生労働省
後援(予定): 新潟県、新潟県弁護士会、新潟県社会保険労務士会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

川人 博 氏
川人法律事務所

1978年
東京弁護士会に弁護士登録。文京総合法律事務所を経て、
1995年
川人法律事務所創立。
1988年から
「過労死110番」の活動に参加し、現在、過労死弁護団全国連絡会議幹事長。
【役職等】
厚生労働省・過労死等防止対策推進協議会委員
過労死弁護団全国連絡会議幹事長
過労死等防止対策推進全国センター共同代表幹事
内閣官房拉致問題対策本部
拉致問題に関する有識者との懇談会の有識者委員
東京弁護士会人権擁護委員会国際人権部会長
(2018年4月現在)

プログラム

主催者挨拶・現状の報告
労働現場からの報告
講演「過労死ゼロの社会を」
川人 博 氏(川人法律事務所)
過労死遺族より体験談
シンポジウムは終了しました チラシを見る
日時: 令和元年11月28日(木)
14:00~16:30(受付13:30~)
会場: ボルファートとやま 琥珀の間
(富山県富山市奥田新町8-1)

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定員: 150名
アクセス:
  • JR富山駅北口より徒歩5分
  • 国道8号線中島インターより車で10分
主催: 厚生労働省
後援(予定): 富山県、富山県弁護士会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

山本 勲 氏
慶應義塾大学商学部 教授

ブラウン大学経済学部大学院博士課程修了
(経済学博士)。
1995~2007年日本銀行、
2007年慶應義塾大学商学部准教授を経て現職。
専門は労働経済学。主な著作として『労働時間の経済分析:
超高齢社会の働き方を展望する』(共著、日本経済新聞出
版社、2014年、第57回日経・経済図書文化賞受賞)。

プログラム

[主催者挨拶]
[開催地挨拶]
[講演]
「メンタルヘルスと働き方改革
 ~法改正とエビデンスを踏まえた働き方の探究~」
 山本 勲 氏(慶応義塾大学商学部 教授)
[休憩]
[富山県内企業による事例発表1]
[富山県内企業による事例発表2]
[過労死遺族より体験談]
[閉会]
申込する チラシを見る
日時: 令和元年11月20日(水)
14:00~16:30(受付13:30~)
会場: 石川県地場産業振興センター 新館コンベンションホール
(石川県金沢市鞍月2丁目20番地)

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定員: 100名
アクセス:
  • 金沢駅から当センターまで約4Km

【タクシー】JR金沢駅金沢港口(西口)より 約10分
【北鉄バス】JR金沢駅金沢港口(西口)より 約20分 金沢駅西口6番乗り場「工業試験場行」
または「消費者支援センター行」乗車「工業試験場」下車

主催: 厚生労働省
後援: 石川県(申請中)、金沢市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
働くもののいのちと健康を守る石川センター

プログラム

[基調講演]
「過労死問題の現状と今後の課題」
松丸 正 氏(過労死弁護団全国連絡会議 代表幹事)
[体験談発表]
佐戸 恵美子 氏(東京過労死を考える家族の会)
[過労死問題をテーマにした落語]
「エンマの願い」
笑福亭 松枝
申込する チラシを見る
日時: 令和元年11月18日(月)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: 福井県国際交流会館 3F 特別会議室
(福井県福井市宝永3-1-1)

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定員: 150名
アクセス:
  • JR福井駅から徒歩 約10分

※駐車場に停められる台数に限りがありますので、なるべく公共交通機関をご利用下さい。
※また、お車でお越しの際はできるだけ乗り合わせてお越し下さい。

主催: 厚生労働省
後援: 福井県、福井市、福井弁護士会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
福井過労死弁護団
福井県経営者協会
連合福井、福井県労連

プログラム

[基調講演]
「ストレスチェック時代の働きやすい職場づくりのヒント」
櫻澤 博文 氏(合同会社パラゴン代表社員、 医師・労働衛生コンサルタント)
[取組事例紹介]
坪川 貞子 氏(社会保険労務士法人 坪川事務所 代表社員)
[体験談発表]
佐戸 恵美子 氏(東京過労死を考える家族の会)
シンポジウムは終了しました チラシを見る
日時: 令和元年11月28日(木)
18:30~20:30(受付18:00~)
会場: ベルクラシック甲府エリザベート
(山梨県甲府市丸の内1-1-17)

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定員: 100名
アクセス:
  • JR中央線甲府駅より徒歩3分
  • 中央道甲府南インターより20分
  • 中央道甲府昭和インターより20分
主催: 厚生労働省
後援: 山梨県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[基調講演]
「過労死の実情と求められる防止策」
尾林 芳匡 氏(八王子合同法律事務所)
[質疑応答]
[特別報告]
「教職員の『働き方の現状と課題』」 小宮山 弘樹 氏(高校教師)
「医師の『働き方の現状』と『改善の方向性』」 小西 利幸 氏(医師)
[山梨過労死と労災問題を考える家族の会からの訴え]
深澤 佳人 氏(事務局長)
[閉会挨拶]
佐藤 均 氏(働くもののいのちと健康を守る山梨県センター 理事長)
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日時: 令和元年11月25日(月)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: JA松本市会館 大会議室
(長野県松本市深志2丁目1番1号)

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定員: 80名
アクセス:
  • JR松本駅より徒歩5分
主催: 厚生労働省
後援: 長野県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[基調講演]
「これからの過労死防止対策 ~産業医からの視点で~」
原島 浩一 氏(産業医・原島産業医事務所)
[過労死を題材にした落語]
「ケンちゃんの夢」
笑福亭 松枝
[体験談発表]
申込する チラシを見る
日時: 令和元年11月12日(火)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: 長良川国際会議場 大会議室
(岐阜市長良福光2695-2)

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定員: 150名
アクセス:
  • 岐阜バス「市内ループ線」で長良川国際会議場北口下車(徒歩2分)
  • 「三田洞線K50・K55」で長良川国際会議場前下車(徒歩2分)
主催: 厚生労働省
後援: 岐阜県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
岐阜過労死をなくす会

講師プロフィール

牧内 昇平 氏
朝日新聞東京本社特別報道部記者

東京大学教育学部卒。2006年に朝日新聞に入社。経済部記者として電機・IT業界、財務省の担当を経て、労働問題の取材チームに加わる。
主な取材分野は、過労・パワハラ・働く者のメンタルヘルス(心の健康)問題。特に過労死については、遺族や企業に取材を重ね、過労死をテーマにした「追いつめられて」などの特集記事を数多く執筆。過労死の凄まじい実態をあぶりだしたと話題になる。
主な著作「過労死 その仕事、命より大切ですか」(ポプラ社)

プログラム

[挨拶・報告]
岐阜労働局労働基準部監督課
[事例報告]
「想いを一つに」 会社を運営するために最も大切なこと
三鴨 正貴 氏(フロンティーク株式会社 代表取締役)
[基調講演]
~その仕事、命より大切ですか~
「取材から見えてきた過労死の実態」
牧内 昇平 氏(朝日新聞東京本社特別報道部記者)
[体験談発表]
シンポジウムは終了しました チラシを見る
日時: 令和元年11月14日(木)
13:30~16:30(受付13:00~)
会場: パルシェ貸会議室1.2.3 パルシェ7F
(静岡市葵区黒金町49番地)

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定員: 120名
アクセス:
  • JR静岡駅直結
主催: 厚生労働省
後援: 静岡県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
静岡県過労死・労働弁護団

プログラム

[報告]
「働き方改革と助成金について」 静岡労働局労働基準部監督課
[事例報告]
「勤務間インターバルでいきいき職場づくり」
青山 一子氏(れんげこども園 園長)
[基調講演]
「過労死・過労自死の予防に向けて」
長谷川 吉則 氏(三島共立病院医師)
[事例報告]
「自治体職員の過労自死事案について」 弁護士 大橋 昭夫氏
[過労死ご遺族の声]
シンポジウムは終了しました チラシを見る
日時: 令和元年11月15日(金)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: 名古屋国際センター 別棟ホール
(名古屋市中村区那古野一丁目47番1号)

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定員: 200名
アクセス:
  • 名古屋駅から東へ徒歩7分
  • 地下鉄桜通線「国際センター」駅下車すぐ
  • 市バス「国際センター」下車すぐ
主催: 厚生労働省
後援: 愛知県、名古屋市、愛知県弁護士会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[愛知労働局からの現状報告]
愛知労働局 労働基準部監督課
[キャッチネットワークの働き方改革]
株式会社キャッチネットワーク 代表取締役社長 松永 光司 氏
[基調講演]
「息子の過労死から過労死ゼロを願う」
西垣 迪世 氏(全国過労死を考える家族の会 兵庫代表)
シンポジウムは終了しました チラシを見る

近畿エリア

日時: 令和元年11月8日(金)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: 四日市商工会議所 ホール
(三重県四日市市諏訪町2-5)

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定員: 120名
アクセス:
  • 近鉄四日市駅から徒歩7分
  • JR四日市駅から徒歩10分
  • 四日市ICからお車で20分
主催: 厚生労働省
後援: 三重県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

弁護士 岩城 穣 氏
過労死等防止対策推進全国センター事務局長

1988年 弁護士登録直後から過労死問題に取り組む。 主な経歴として、過労死弁護団全国連絡会議事務局次長、 大阪過労死問題連絡会事務局長、 過労死等防止対策推進全国センター事務局長、 厚生労働省過労死等防止対策推進協議会委員として「大綱」作成に関与。

プログラム

[報告]
三重労働局雇用環境・均等室、労働基準部監督課
[基調講演]
「過労死防止法制定から5年─過労死問題の現状と『働き方改革』の課題」
岩城 穣 氏(弁護士、過労死等防止対策推進全国センター事務局長)
[過労死遺族の声]
シンポジウムは終了しました チラシを見る
日時: 令和元年11月21日(木)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: ホテル ボストンプラザ草津 びわ湖 リンカーンボールルーム
(滋賀県草津市草津駅西口ボストンスクエア内)

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定員: 100名
アクセス:
  • JR草津駅下車 西口前
主催: 厚生労働省
後援: 滋賀県、滋賀県市長会
滋賀県町村会、滋賀弁護士会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
働くもののいのちと健康を守る滋賀県センター

プログラム

[基調講演]
「産業医から見た過労死防止対策」
服部 真 氏
(公益社団 石川勤労者医療協会 城北病院 健康支援センター 石川県産業医・労働衛生コンサルタント)
[ 講演 ]
「息子の過労死から過労死防止を願う」
西垣 迪世 氏(全国過労死を考える家族の会 兵庫代表)
申込する チラシを見る
日時: 令和元年11月19日(火)
13:30~16:10(受付13:00~)
会場: 池坊短期大学 洗心館 B1F こころホール
(京都市下京区四条室町鶏鉾町491)

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定員: 150名
アクセス:
  • 地下鉄烏丸線「四条駅」(2番出口)
  • 阪急京都線「烏丸駅」(25番出口)
  • 市バス「四条烏丸駅」下車 徒歩2分
主催: 厚生労働省、京都労働局
後援: 京都府、京都市、京都弁護士会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
過労死防止京都連絡会

講師プロフィール

松井 宏員 氏
毎日新聞夕刊編集長

1964年3月、和歌山県橋本市生まれ。
関西大社会学部卒。86年、毎日新聞社入社。
鳥取、姫路支局、経済部、特別報道部、社会部で勤務。
運動部デスク、社会部編集委員、社会部大阪支局長を経て、夕刊編集長。
著書「過労死落語を知っていますか」他。

プログラム

[基調講演]
「過労死落語から見える遺族の願い」
松井 宏員 氏(毎日新聞夕刊編集長)
[過労死ご遺族からの体験談発表]
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日時: 令和元年11月27日(水)
14:00~16:30(受付13:30~)
会場: コングレコンベンションセンター ルーム1.2.3
(大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 B2F)

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定員: 250名
アクセス:
  • JR「大阪駅」より徒歩3分
  • 地下鉄御堂筋線「梅田駅」より徒歩3分
  • 阪急「梅田駅」より徒歩3分
主催: 厚生労働省
後援: 大阪府
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[講演]
「過労死防止と強化された産業医の役割」
宮本 俊明 氏(産業医科大学 産業衛生教授〔日本製鉄(株)君津製鉄所 総括産業医〕)
[講演]
「ハラスメント規制の法制化 -企業に問われる雇用管理上の措置義務とは」
大橋さゆり 氏(弁護士)
[大阪労働局からの報告]
大阪労働局労働基準部監督課 課長 津田 惠史
[弁護士からの報告]
「過労死問題における働き方改革の明と暗」
松丸 正 弁護士 (過労死弁護団全国連絡会議代表幹事)
[過労死等遺族の声]
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日時: 令和元年11月22日(金)
18:00~20:30(受付17:30~)
会場: 神戸市産業振興センター ハーバーホール
(神戸市中央区東川崎町1丁目8番4号)

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定員: 370名
アクセス:
  • JR「神戸」駅より徒歩約5分
  • 阪神電鉄「西元町」駅より徒歩約6分
  • 神戸高速鉄道「高速神戸」駅より徒歩約8分
  • 市営地下鉄海岸線「ハーバーランド」駅より徒歩約5分
主催: 厚生労働省
後援: 兵庫県、神戸市、姫路市、尼崎市、
明石市、西宮市、芦屋市、伊丹市、
豊岡市、加古川市、宝塚市、三木市、
高砂市、川西市、三田市
協力: 過労死等防止対策推進兵庫センター
兵庫過労死を考える家族の会
兵庫県社会保険労務士会
兵庫県弁護士会
兵庫過労・ストレス研究会
(公財)兵庫県勤労福祉協会ひょうご仕事と生活センター

講師プロフィール

佐々木 司 氏
大原記念労働科学研究所
上席主任研究員

1993年千葉大学大学院自然科学研究科修了・博士(理学),
1996年サーカディアン生理学研究所でDr.Stampiに師事しPoly-NASA研究に従事。
2000年カロリンスカ研究所でDr.Åkerstedtに師事し客員研究員。
2001年(財)労働科学研究所労働ストレス研究グループ長,
主任研究員,2004年慢性疲労研究センター長,2012年研究部長,
2015年研究主幹を経て,現在(公財)大原記念労働科学研究所上席主任研究員

プログラム

[基調講演]
「働く上で大切な、労働者の疲労・ストレス・睡眠の知識を知る」
佐々木 司 氏(大原記念労働科学研究所 上席主任研究員)
[講演]
「過労死ゼロの社会を-若者の過労自殺を防ぐために」
高橋 幸美 さん(広告代理店過労死ご遺族・過労死等防止対策推進協議会 委員)
[兵庫労働局からの報告]
兵庫労働局 労働基準部監督課
[企業からの事例紹介]
[過労当事者の声]
[若者の声]
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日時: 令和元年11月26日(火)
14:00~16:30(受付13:30~)
会場: 奈良商工会議所 5F 大ホール
(奈良市登大路町36-2)

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定員: 100名
アクセス:
  • 近鉄奈良駅(1番出口)より、徒歩約1分
  • JR奈良駅より、徒歩約15分

会場駐車場は停められる台数が非常に少なく常時満車になることが予想されます。
ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい。

主催: 厚生労働省
後援: 奈良県、奈良市、大和高田市
大和郡山市、天理市、橿原市
桜井市、五條市、御所市、生駒市
香芝市、葛城市、宇陀市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
奈良県医師会
奈良産業保健総合支援センター
働くもののいのちと健康を守る奈良県センター
奈良県大学連合

プログラム

[基調講演]
「過労死問題の現状と今後の課題」
松丸 正 氏(過労死弁護団全国連絡会議 代表幹事)
[過労死ご遺族の声]
[講演]
「仕事におけるメンタルヘルス」
中谷 琢 氏(社会医療法人 平和会 吉田病院 医師)
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日時: 令和元年11月18日(月)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: 和歌山ビッグ愛 展示ホール
(和歌山市手平2丁目1-2)

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定員: 120名
アクセス:
  • JR和歌山駅から徒歩 約15分
  • JR宮前駅から徒歩 約8分
主催: 厚生労働省
後援: 和歌山県、和歌山市、海南市、岩出市、紀の川市、橋本市、有田市、御坊市、田辺市、新宮市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

小野木 康雄 氏
産経新聞大阪総局次長

平成10年入社。大阪社会部、京都総局などで労働問題や宗教の社会貢献の取材に取り組む。連載「karoshi過労死の国・日本」で貧困ジャーナリズム賞2012と第7回中島富雄賞を受賞。現在は大阪総局で関西広域面の統括デスクを担当。

寺西 笑子 氏
全国過労死を考える家族の会代表

京都市在住
1996年2月
夫、過労自死
1997年
過労死家族の会活動に参加
2001年
京都下監督署にて労災認定
2005年
京都地裁にて勝訴
2006年
大阪高裁にて和解
2008年から
全国過労死を考える家族の会代表世話人
2014年から
過労死等防止対策推進全国センター共同代表
厚生労働省過労死等防止対策推進協議会委員

プログラム

[報告]
和歌山労働局労働基準部監督課
[講演]
「過労死防止を経営に生かす」
小野木 康雄 氏(産経新聞大阪総局次長)
[講演]
「過労死を生み出さない働き方とは」
寺西 笑子 氏(全国過労死を考える家族の会代表)
シンポジウムは終了しました チラシを見る

中国・四国エリア

日時: 令和元年11月20日(水)
13:30~15:30(受付13:00~)
会場: 米子コンベンションセンター 第7会議室
(鳥取県米子市末広町294)

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定員: 100名
アクセス:
  • JR米子駅から徒歩5分
主催: 厚生労働省
後援: 鳥取県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

13:30 [主催者挨拶]
鳥取労働局
13:40 [基調講演]
「ワークルールとしての疲労,ストレス,睡眠のリテラシー」
佐々木 司 氏(公益社団法人大原記念労働科学研究所 研究部 上席 主任研究員)
14:40 休憩
14:50 「過労死を生みださない働き方とは」
寺西 笑子 氏(全国過労死を考える家族の会代表)
15:10 [平成30年度ベストプラクティス企業の取組紹介]
米子王子紙業株式会社
15:30 [閉会]
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日時: 令和元年11月21日(木)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: 雲南市木次経済文化会館チェリヴァホール
(雲南市木次町里方55番地)

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定員: 200名
アクセス:
  • JR木次線 木次駅から徒歩 約1分
主催: 厚生労働省
後援: 島根県、雲南市、奥出雲町、飯南町
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
過労死弁護団全国連絡会議
全国過労死を考える家族の会
連合島根
自死遺族しまね分かち合いの会・虹
山陰過労死等を考える家族の会

講師プロフィール

生越 照幸 氏
大阪弁護士会所属、
弁護士法人ライフパートナー法律事務所

プログラム

スローガン「 過労死を無くすために」
[基調講演]
「過労自死の予防について」
生越 照幸 氏(大阪弁護士会所属、弁護士法人ライフパートナー法律事務所)
[事例報告]
長谷川和子 氏【体験者側】
三浦 恵子 氏【体験者側】
荒木 恭司 氏【経営者側】(島根電工株式会社代表取締役社長)
西尾 和孝 氏【労働者側】(連合島根雲南地区会議議長)
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日時: 令和元年11月28日(木)
14:00~16:00(受付13:30~)
会場: 岡山国際交流センター 2F 国際会議場
(岡山市北区奉還町2丁目2番1号)

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定員: 100名
アクセス:
  • JR岡山駅 運動公園口(西口)から徒歩3分
主催: 厚生労働省
後援: 岡山県、岡山県市長会、岡山県町村会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[基調講演]
「過労死・過労自殺を防ぐために ~担当事件を通じて~」
蟹江 鬼太郎 氏(弁護士・旬報法律事務所)
[講演]
「過労死と働き方改革」
中原 のり子 氏(東京過労死を考える家族の会)
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日時: 令和元年11月22日(金)
18:00~20:30(受付17:30~)
会場: 福山市ものづくり交流館
9Fスカイホール スタジオA
(広島県福山市西町1-1-1 エフピコRiMふくやま)

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定員: 100名
アクセス:
  • 山陽新幹線、山陽本線、福塩線 福山駅から徒歩5分
主催: 厚生労働省
後援: 広島県、福山市、広島弁護士会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議
過労死等防止対策推進シンポジウム広島実行委員会

講師プロフィール

近藤 雄二 氏

健康環境支援研究所 主宰
天理大学 元教授・
奈良産業保健総合支援センター相談員
博士(医学)

疲労と人間工学的視点から、職務と環境を見直して、働く人の健康を支援する環境づくりを専門とする。
高年齢者雇用アドバイザーおよびプランナー、大阪労災職業病対策連絡会・会長。
日本産業衛生学会、産業保健人間工学会に所属する。

寺西 笑子 氏
全国過労死を考える家族の会 代表

京都市在住
1996年2月
夫、過労自死
1997年
過労死家族の会活動に参加
2001年
京都下監督署にて労災認定
2005年
京都地裁にて勝訴
2006年
大阪高裁にて和解
2008年から
全国過労死を考える家族の会代表世話人
2014年から
過労死等防止対策推進全国センター共同代表
厚生労働省過労死等防止対策推進協議会委員

プログラム

●基調講演
「過労死とメンタル不全を生み出さないために」
健康環境支援研究所 主宰
天理大学 元教授・奈良産業保健総合支援センター相談員
博士(医学)
近藤 雄二 氏
●講演
「過労死を生みださない働き方とは」
全国過労死を考える家族の会 代表
寺西 笑子 氏
●過労死問題をテーマにした落語
「ケンちゃんの夢」
笑福亭 松枝
申込する チラシを見る
日時: 令和元年11月27日(水)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: ホテルサンルート徳山 3F 銀河の間
(山口県周南市築港町8-33)

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定員: 150名
アクセス:
  • 徳山駅みなと口から徒歩2分
主催: 厚生労働省
後援: 山口県、周南市
山口県弁護士会
山口県社会保険労務士会
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

川人 博 氏
川人法律事務所

1978年
東京弁護士会に弁護士登録。文京総合法律事務所を経て、
1995年
川人法律事務所創立。
1988年から
「過労死110番」の活動に参加し、現在、過労死弁護団全国連絡会議幹事長。
【役職等】
厚生労働省・過労死等防止対策推進協議会委員
過労死弁護団全国連絡会議幹事長
過労死等防止対策推進全国センター共同代表幹事
内閣官房拉致問題対策本部
拉致問題に関する有識者との懇談会の有識者委員
東京弁護士会人権擁護委員会国際人権部会長
(2019年4月)

プログラム

[講演]
「過労死ゼロの社会を -若者の過労自殺を防ぐために」
高橋 幸美 さん(広告代理店過労死ご遺族・過労死等防止対策推進協議会 委員)
[基調講演]
「過重労働・ハラスメントをなくすために」
川人 博 氏(弁護士・川人法律事務所)
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日時: 令和元年11月23日(土祝)
13:30~16:30(受付13:00~)
会場: 徳島文理大学内 23号館 23303教室
(徳島市山城町西浜傍示180)

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定員: 150名
アクセス:
  • JR「徳島駅」から徳島市バスで10分
主催: 厚生労働省
後援: 徳島県、徳島市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

弁護士 岩城 穣 氏
過労死防止全国センター事務局長

1988年 弁護士登録直後から過労死問題に取り組む。
主な経歴として、過労死弁護団全国連絡会議事務局次長、
大阪過労死問題連絡会事務局長、
過労死防止全国センター事務局長、
厚生労働省過労死等防止対策推進協議会委員として「大綱」作成に関与。

寺西 笑子 氏
全国過労死を考える家族の会代表

京都市在住
1996年2月
夫、過労自死
1997年
過労死家族の会活動に参加
2001年
京都下監督署にて労災認定
2005年
京都地裁にて勝訴
2006年
大阪高裁にて和解
2008年から
全国過労死を考える家族の会代表世話人
2014年から
過労死等防止対策推進全国センター共同代表
厚生労働省過労死等防止対策推進協議会委員

プログラム

報告
徳島労働局基準部監督課
講演
「いきいきと働き続けるために~過労死のしくみと現状を学ぼう~」
 弁護士・過労死防止全国センター事務局長
 岩城 穣 氏
「命より大切な仕事はありません」
 全国過労死を考える家族の会代表
 寺西 笑子 氏
質疑応答
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日時: 令和元年11月25日(月)
14:00~16:00(受付13:30~)
会場: かがわ国際会議場
(香川県高松市サンポート2-1 高松シンボルタワー タワー棟6F)

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定員: 100名
アクセス:
  • JR高松駅から徒歩約3分
  • ことでん高松築港駅から徒歩約5分
主催: 厚生労働省
後援: 香川県、高松市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[基調講演]
「過労死・過労自殺を防ぐために ~担当事件を通じて~」
蟹江 鬼太郎 氏(弁護士・旬報法律事務所)
[講演]
「息子の過労死から過労死防止を願う」
西垣 迪世 氏(全国過労死を考える家族の会 兵庫代表)
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日時: 令和元年12月17日(火)
10:20~11:50(受付9:50~)
会場: 愛媛大学 南加記念ホール
(愛媛県松山市文京町3番)

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定員: 250名
アクセス:
  • 市内電車環状線「赤十字病院前」下車
    ●駐車場台数に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。
主催: 厚生労働省
後援: 愛媛県(仮)
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[主催者挨拶]
愛媛労働局
[過労死ご遺族による訴え]
高橋 幸美 さん(広告代理店過労死ご遺族・過労死等防止対策推進協議会 委員)
久保 直純 氏(四国過労死等を考える家族の会代表)
[基調講演]
「若者の過労死問題を考える」
長井 偉訓 氏(愛媛大学名誉教授)
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日時: 令和元年11月29日(金)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: ちよテラホール
(高知市知寄町2丁目1-37 ちより街テラス)

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定員: 150名
アクセス:
  • 【バス】とさでん交通バス「知寄町」下車
  • 【路面電車】とさでん交通 路面電車「知寄町二丁目」下車
主催: 厚生労働省
後援: 高知県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

山本 勲 氏
慶應義塾大学商学部 教授

ブラウン大学経済学部大学院博士課程修了(経済学博士)。
1995~2007年日本銀行、2007年慶應義塾大学商学部准教授を経て現職。
専門は労働経済学。
主な著作として『労働時間の経済分析:超高齢社会の働き方を展望する』
(共著、日本経済新聞出版社、2014年、第57回日経・経済図書文化賞受賞)。

寺西 笑子 氏
全国過労死を考える家族の会代表

京都市在住
1996年2月
夫、過労自死
1997年
過労死家族の会活動に参加
2001年
京都下監督署にて労災認定
2005年
京都地裁にて勝訴
2006年
大阪高裁にて和解
2008年から
全国過労死を考える家族の会代表世話人
2014年から
過労死等防止対策推進全国センター共同代表
厚生労働省過労死等防止対策推進協議会委員

プログラム

過労死等と働き方改革を考える

●講演
「メンタルヘルスと働き方改革」
慶應義塾大学商学部 教授
山本 勲 氏
「過労死を生みださない働き方とは」
全国過労死を考える家族の会代表
寺西 笑子 氏
●企業からの事例報告
ダイドー・タケナカビバレッジ株式会社
代表取締役社長
竹中 浩貢 氏
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九州エリア

日時: 令和元年11月22日(金)
18:30~20:30(受付18:00~)
会場: JR博多シティ会議室ABCD
(福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1(JR博多駅直結))

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定員: 130名
アクセス:
  • JR博多駅、博多口の「阪急百貨店側エレベーター」、又は「中央エレベーター」をご利用いただき、10階へお越しください。
主催: 厚生労働省
後援: 福岡県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

津野 香奈美 氏
神奈川県立保健福祉大学大学院
ヘルスイノベーション研究科 講師

東京大学大学院博士課程修了。
博士(医学)、博士(保健学)、公衆衛生学修士。
和歌山県立医科大学医学部衛生学講座助教、同講師、ハーバード公衆衛生大学院客員研究員を経て、2019年より現職。21世紀職業財団ハラスメント防止コンサルタント、産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント、東京大学大学院客員研究員、(株)クオレ・シー・キューブ顧問。

プログラム

18:30 [主催者挨拶]
 福岡労働局
18:40 [基調講演]
「パワハラ関連法案と今後のパワハラ防止対策」
 津野 香奈美 氏
(神奈川県立保健福祉大学大学院 ヘルスイノベーション研究科講師)
19:40 [質疑応答]
19:50 [過労死遺族による体験談発表]
「中学校教員遺族からの訴え」
 工藤 祥子 氏(神奈川過労死等を考える家族の会 代表)
「過労死で失われる命の重さについて」
 東九州過労死等を考える家族の会
20:30 [閉 会]
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日時: 令和元年11月8日(金)
16:30~17:50(受付16:15~)
会場: 佐賀大学経済学部4号館2階 第5講義室
(佐賀市本庄町1)

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定員: 300名
アクセス:
  • 佐賀駅バスセンターからバスで約15分
    「4番のりば」から [4][11][12][63]番の市営バスで「佐賀大学前」下車
  • 大学に有料駐車場はありますが、数に限りがございますので、できる限り公共交通機関でお越しください。
  • 大学は改修工事中のため、ご利用できない通路等がございます。
    お時間に余裕を持ってお越しください。
主催: 厚生労働省
後援: 佐賀県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[オープニング]
[主催者挨拶]
佐賀労働局長
[過労死遺族による体験談発表]
[基調講演]
「過労死をめぐる現状と働き方改革」
佐賀労働局長 菊池 泰文
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日時: 令和元年11月15日(金)
18:30~20:30(受付18:00~)
会場: 長崎県建設総合会館 大会議室(8階)
(長崎県長崎市魚の町3-33)

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定員: 100名
アクセス:
  • 長崎市公会堂電停より徒歩3分

★会場に駐車場はございませんので、公共交通機関でお越しください

主催: 厚生労働省
後援: 長崎県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

牧内 昇平 氏
朝日新聞東京本社特別報道部記者

東京大学教育学部卒。2006年に朝日新聞に入社。
経済部記者として電機・IT業界、財務省の担当を経て、労働問題の取材チームに加わる。主な取材分野は、過労・パワハラ・働く者のメンタルヘルス(心の健康)問題。特に過労死については、遺族や企業に取材を重ね、
過労死をテーマにした「追いつめられて」などの特集記事を数多く執筆。過労死の凄まじい実態をあぶりだしたと話題になる。
主な著作「過労死 その仕事、命より大切ですか」(ポプラ社)

プログラム

18:30 [主催者挨拶]
厚生労働省長崎労働局
18:35 [コーラス]
長崎大学医系コーラス「虹」
18:45 [基調講演]
「取材から見えてきた過労死の実態」
牧内 昇平 氏(朝日新聞東京本社特別報道部記者)
20:05 [体験談発表]
工藤 祥子 氏(神奈川過労死等を考える家族の会 代表)
シンポジウムは終了しました チラシを見る
日時: 令和元年11月7日(木)
14:30~16:30(受付14:00~)
会場: ホテル熊本テルサ たい樹(南1/2)
(熊本県熊本市中央区水前寺公園28-51)

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定員: 100名
アクセス:
  • 熊本市電「市立体育館前」電停から 徒歩10分
  • 熊本都市バス「熊本テルサ前」バス停( 中心部から15分)
  • 高速バス・各種バス「熊本県庁前」バス停から 徒歩5分
  • 熊本ICから車で15分
主催: 厚生労働省
後援: 熊本県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[主催者挨拶]
熊本労働局
[基調講演]
「『働き方改革』・持続可能な開発目標(SDGs)時代のメンタルヘルス対策」
天笠 崇 氏(代々木病院精神科医師/(公財)社会医学研究センター代表理事)
[過労死遺族による体験談発表]
[パネルディスカッション]
「熊日アンケート結果から考える熊本の働き方改革の現状と今後の課題」
コーディネーター:
遠藤 隆久 氏(熊本学園大学教授)
パネリスト:
加島 裕士 氏(熊本県経営者協会)/ 那須 保 氏(連合熊本アドバイザー)
楳本 光男 氏(熊本県労連議長)/ 村上 秀三 氏(社会保険労務士)
野田 一春 氏(熊日新聞社会部次長)
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日時: 令和元年11月26日(火)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: ホルトホール大分 大会議室
(大分県大分市金池南1丁目5-1)

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定員: 250名
アクセス:
  • JR大分駅より徒歩約2分
  • 専用駐車場(有料) 地下170台 地上4台(車椅子利用者用)
主催: 厚生労働省
後援: 大分県
日本労働組合総連合会大分県連合会
大分県労働組合総連合
大分県弁護士会
大分県社会保険労務士会
一般社団法人大分県労働基準協会
大分県経営者協会
大分県中小企業団体中央会
独立行政法人労働者健康安全機構大分産業保健総合支援センター
大分県商工会議所連合会
大分県商工会連合会(順不同)
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

津野 香奈美 氏
神奈川県立保健福祉大学大学院
ヘルスイノベーション研究科 講師

東京大学大学院博士課程修了。
博士(医学)、博士(保健学)、公衆衛生学修士。
和歌山県立医科大学医学部衛生学講座助教、同講師、ハーバード公衆衛生大学院客員研究員を経て、2019年より現職。21世紀職業財団ハラスメント防止コンサルタント、産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント、東京大学大学院客員研究員、(株)クオレ・シー・キューブ顧問。

プログラム

[主催者挨拶]
大分労働局
[講演]
「パワハラ関連法案と今後のパワハラ防止対策」
津野 香奈美 氏(神奈川県立保健福祉大学大学院 ヘルスイノベーション研究科講師)
[企業による取組報告]
有限会社ファン工業
[過労死遺族による体験談発表]
工藤 祥子 氏(神奈川過労死等を考える家族の会 代表)
[東九州過労死等を考える家族の会活動報告]
桐木 弘子 氏(東九州過労死等を考える家族の会 代表)
[閉会挨拶]
渡辺 耕太 氏(大分労働弁護団)
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日時: 令和元年11月13日(水)
18:00~20:00(受付17:30~)
会場: 宮日会館 11階 ホール
(宮崎県宮崎市高千穂通1-1-33)

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定員: 200名
アクセス:
  • JR日豊本線「宮崎駅」から徒歩5分
    ※会場に駐車場はございません。
主催: 厚生労働省
後援: 宮崎県、宮崎県医師会
宮崎県社会保険労務士会
協力: 働くもののいのちと健康を守る宮崎県連絡会
宮崎過労死弁護団
宮崎県民主医療機関連合会
東九州過労死過労死等を考える家族の会
過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[主催者挨拶] 
宮崎労働局労働基準部
[宮崎県挨拶] 
宮崎県商工観光労働部
[基調講演]
「夜勤・交代勤務・勤務間インターバルと過労死・過労自殺 ~ 睡眠衛生学の見地から~」
佐々木 司 氏(公益財団法人大原記念労働科学研究所 研究部 上席 主任研究員)
[質疑応答]
[過労死遺族による体験談発表] 2名
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日時: 令和元年11月21日(木)
13:30~16:00(受付13:00~)
会場: TKPガーデンシティ鹿児島中央 霧島プレミアム会議室
(鹿児島県鹿児島市中央町26-1 南国アネックス)

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定員: 80名
アクセス:
  • JR鹿児島本線 鹿児島中央駅 東口 徒歩3分
主催: 厚生労働省
後援: 鹿児島県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

プログラム

[講演]
「過労死等防止に必要なこと」
草野 健 氏(鹿児島産業保健総合支援センター 所長)
[講演]
「過労死はなぜ起こるのか ~弁護士の視点から~」
井下 顕 氏(弁護士・六本松総合法律事務所)
[体験談発表]
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沖縄エリア

日時: 令和元年12月4日(水)
15:00~17:00(受付14:30~)
会場: パシフィックホテル沖縄 2階 カネオヘ
(那覇市西3丁目6番1号)

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定員: 130名
アクセス:
  • モノレールゆいレール那覇空港駅から旭橋駅下車→徒歩約15分
  • 車で沖縄西海岸道路約5km約7分
主催: 厚生労働省
後援: 沖縄県
協力: 過労死等防止対策推進全国センター
全国過労死を考える家族の会
過労死弁護団全国連絡会議

講師プロフィール

佐々木 司 氏
大原記念労働科学研究所
研究部 上席主任研究員

1993年千葉大学大学院自然科学研究科修了・博士(理学),
1996年サーカディアン生理学研究所でDr.Stampiに師事しPoly-NASA研究に従事。
2000年カロリンスカ研究所でDr.Åkerstedtに師事し客員研究員。
2001年(財)労働科学研究所労働ストレス研究グループ長,主任研究員,2004年慢性疲労研究センター長,2012年研究部長,2015年研究主幹を経て,現在(公財)大原記念労働科学研究所上席主任研究員

プログラム

開会挨拶
沖縄労働局からの現状報告
講演「労働者の疲労、ストレス、睡眠と過労死・過労自死のメカニズム」
佐々木 司 氏(大原記念労働科学研究所 研究部 上席主任研究員)
過労死遺族より体験談「息子の過労死から過労死防止を願う」
西垣 迪世 氏(全国過労死を考える家族の会兵庫代表)
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